2006年09月29日
Madonna『Confessions Tour』 その5
マドンナは決して歌が特別うまいわけでもないし、
ダンスもそんなにすごいわけじゃないと思う。
けど、エンターテイナーとしてのプロフェッショナルさは世界で一番なんじゃないだろうか。
最後は大ヒット曲『Hung Up』で大盛況のまま終了。
約2時間のライブは、もう一度みたい!と思わせるくらいの内容で、
ライブDVDが出たら是非買いたいと思った。
これからも20代後半から30代の女性があこがれる存在でありつづけると思う。
1.Future Lover/I Feel Love
2.Get Together
3.Like A Virgin
4.Jump
5.Live To Tell
6.Forbidden Love
7.Isaac
8.Sorry
9.Like It Or Not
10.Sorry(リミックス・ビデオ・パフォーマンス)
11.I Love New York
12.Ray Of Light
13.Let It Will Be
14.Drowned World/Substitute For Love
15.Paradice(Not For Me)
16.Music(ディスコ・インフェルノ・ミックス)
17.Erotica/You Thrill Me
18.La Isla Bonita
19.Lucky Star
20.Hung Up
オルビス、アクアフォースのミニセットがお買い得!?
ダンスもそんなにすごいわけじゃないと思う。
けど、エンターテイナーとしてのプロフェッショナルさは世界で一番なんじゃないだろうか。
最後は大ヒット曲『Hung Up』で大盛況のまま終了。
約2時間のライブは、もう一度みたい!と思わせるくらいの内容で、
ライブDVDが出たら是非買いたいと思った。
これからも20代後半から30代の女性があこがれる存在でありつづけると思う。
1.Future Lover/I Feel Love
2.Get Together
3.Like A Virgin
4.Jump
5.Live To Tell
6.Forbidden Love
7.Isaac
8.Sorry
9.Like It Or Not
10.Sorry(リミックス・ビデオ・パフォーマンス)
11.I Love New York
12.Ray Of Light
13.Let It Will Be
14.Drowned World/Substitute For Love
15.Paradice(Not For Me)
16.Music(ディスコ・インフェルノ・ミックス)
17.Erotica/You Thrill Me
18.La Isla Bonita
19.Lucky Star
20.Hung Up
オルビス、アクアフォースのミニセットがお買い得!?
タグ :マドンナ
2006年09月27日
Madonna『Confessions Tour』 その4
マドンナ自身のプロ意識の高さもさることながら、
そのダンサーのプロ意識の高さを端的にあらわしていたのが、
「Sorry」演奏中に、
女性ダンサーのビキニタイプの衣装が踊っている途中で、
背中のビキニのホックが外れて、胸があらわになってしまった。
しかし、そのダンサーはそれに気をとられることもなく、
完璧にダンスをこなしていた。
さすが、マドンナ自らがオーディションで選んだだけのことはある。
益若つばさのアイロン、ツヤグラパーフェクトって?
そのダンサーのプロ意識の高さを端的にあらわしていたのが、
「Sorry」演奏中に、
女性ダンサーのビキニタイプの衣装が踊っている途中で、
背中のビキニのホックが外れて、胸があらわになってしまった。
しかし、そのダンサーはそれに気をとられることもなく、
完璧にダンスをこなしていた。
さすが、マドンナ自らがオーディションで選んだだけのことはある。
益若つばさのアイロン、ツヤグラパーフェクトって?
2006年09月25日
Madonna『Confessions Tour』 その3
20曲の構成の内がニューアルバムからの10曲を中心にした構成で、
ところどころ近年の曲を今風にアレンジしていた。
ライク・ア・バージンでは、マドンナ自身の落馬騒動をモチーフにした映像や、
回転木馬にまたがってセクシーな歌いっぷり。
もう何やってもかっこいい。
このライブでは、
バックダンサーが本当にすごくて、それだけでも十分楽しめる内容。
「Jump」という曲ではドームの天井から巨大なジャングルジムがおりてきて、
そのジャングルジムを使ってのステージは本当にド迫力だった。
鮎川りなちゃんのカラコン『ViVian』
ところどころ近年の曲を今風にアレンジしていた。
ライク・ア・バージンでは、マドンナ自身の落馬騒動をモチーフにした映像や、
回転木馬にまたがってセクシーな歌いっぷり。
もう何やってもかっこいい。
このライブでは、
バックダンサーが本当にすごくて、それだけでも十分楽しめる内容。
「Jump」という曲ではドームの天井から巨大なジャングルジムがおりてきて、
そのジャングルジムを使ってのステージは本当にド迫力だった。
鮎川りなちゃんのカラコン『ViVian』
2006年09月23日
Madonna『Confessions Tour』 その2
1曲目は「Future Lover」
猿ぐつわをしたダンサーを従えて歌い踊るマドンナ。
その肉体は48歳とは思えない。
由美かおるなんて目じゃない、かたせ梨乃もびっくり。
マドンナは、やはり体調管理にも非常に気をつかっていて、
マクロビオティックを取り入れて、
日本人女性シェフを雇い常にツアーでも同行させているとか。
どうしても甘いものが食べたいときは、ジャムを少量たべるらしい。
確かに、あのひきしまった体系を維持するのは並大抵の事ではないだろう。
久保田カヨ子のおもちゃ、脳育玩具~エチカの鏡
猿ぐつわをしたダンサーを従えて歌い踊るマドンナ。
その肉体は48歳とは思えない。
由美かおるなんて目じゃない、かたせ梨乃もびっくり。
マドンナは、やはり体調管理にも非常に気をつかっていて、
マクロビオティックを取り入れて、
日本人女性シェフを雇い常にツアーでも同行させているとか。
どうしても甘いものが食べたいときは、ジャムを少量たべるらしい。
確かに、あのひきしまった体系を維持するのは並大抵の事ではないだろう。
久保田カヨ子のおもちゃ、脳育玩具~エチカの鏡
2006年09月21日
Madonna『Confessions Tour』 その1
マドンナの大阪ドーム公演『Confessions Tour』に行ってきた。
初日は完売で、もう見れないかと思ってたが、
追加公演のチケットはあっさり取れて、
位置的にはあまり良い席とはいえない場所だったが、
十分満足できる時間をすごせた。
開演予定の時間から一時間押しでスタート。
照明が消えて、真っ暗になると
大阪ドーム天井の中央におかれた巨大な箱から
巨大なミラーボールがゆっくりおりてくる。
そしてミラーボールがゆっくり開いていくとその中にマドンナが!
オーディエンスのボルテージは一気に頂点に。
骨盤ウォーカーベルトの口コミ、レヴュー
初日は完売で、もう見れないかと思ってたが、
追加公演のチケットはあっさり取れて、
位置的にはあまり良い席とはいえない場所だったが、
十分満足できる時間をすごせた。
開演予定の時間から一時間押しでスタート。
照明が消えて、真っ暗になると
大阪ドーム天井の中央におかれた巨大な箱から
巨大なミラーボールがゆっくりおりてくる。
そしてミラーボールがゆっくり開いていくとその中にマドンナが!
オーディエンスのボルテージは一気に頂点に。
骨盤ウォーカーベルトの口コミ、レヴュー
2006年09月19日
ブラック・アイド・ピーズの7月のライブ
この間はファーギーのアルバムを買ったので、
かなり前の話になるが、7月のBlack Eyed Peasのライブの感想。
場所は大阪城ホール、結構いい席がとれて前から15列目くらい。
ほんと間近にステージが見える。
オープニングアクトはBENNIE K。
彼女たちも、歌が上手だなと思ったが、
BEPを見に来たお客さんには、あまり受け入れられなかったかもしれない。
いよいよBEPの登場。
はじめから、ダンスと歌で会場をわかしまくり。
2004年のロックオデッセイを見にいけなくて、
今回は念願の単独公演。
セットリスト
M1 INTRO
M2 HEY MAMA
M3 HANDS UP
M4 DISCO CLUB
M5 DUM DIDDLY
M6 SMELLS LIKE FUNK
M7 JOINTS & JAMS
M8 DON’T LIE
M9 SHUT UP
M10 Freestyle (including “London Bridge”)
M11 PUMP IT
M12 WHERE IS THE LOVE
EN1 Tables & Solo’s
EN2 MY STYLE
EN3 DON’T PHUNK WITH MY HEART
EN4 MY HUMPS
EN5 LET’S GET STARTED
(公式サイトから引用)
セットリストにはないが、ボブ・マーリーやハウスオブペインの曲もやってくれたと思う。
ファーギーは本当にセクシーでかわいいし、
ウィルアイアムの声はやっぱクールだし、
アップルとタブーのダンスはカッコよすぎだし、
大満足なライブだった。
かなり前の話になるが、7月のBlack Eyed Peasのライブの感想。
場所は大阪城ホール、結構いい席がとれて前から15列目くらい。
ほんと間近にステージが見える。
オープニングアクトはBENNIE K。
彼女たちも、歌が上手だなと思ったが、
BEPを見に来たお客さんには、あまり受け入れられなかったかもしれない。
いよいよBEPの登場。
はじめから、ダンスと歌で会場をわかしまくり。
2004年のロックオデッセイを見にいけなくて、
今回は念願の単独公演。
セットリスト
M1 INTRO
M2 HEY MAMA
M3 HANDS UP
M4 DISCO CLUB
M5 DUM DIDDLY
M6 SMELLS LIKE FUNK
M7 JOINTS & JAMS
M8 DON’T LIE
M9 SHUT UP
M10 Freestyle (including “London Bridge”)
M11 PUMP IT
M12 WHERE IS THE LOVE
EN1 Tables & Solo’s
EN2 MY STYLE
EN3 DON’T PHUNK WITH MY HEART
EN4 MY HUMPS
EN5 LET’S GET STARTED
(公式サイトから引用)
セットリストにはないが、ボブ・マーリーやハウスオブペインの曲もやってくれたと思う。
ファーギーは本当にセクシーでかわいいし、
ウィルアイアムの声はやっぱクールだし、
アップルとタブーのダンスはカッコよすぎだし、
大満足なライブだった。
2006年09月17日
プリンセス・ファーギー
ブラック・アイド・ピーズの紅一点、
ファーギーのアルバム『プリンセス・ファーギー:The Dutchess』を買った。
ジャケットは本当にカワイイ感じで、
ギャル受けしそう。
先行シングルの「ロンドンブリッジ」みたいな曲が多いのかと思ったら、
収録曲はバラエティ豊かで、
キャッチーな曲が多くていいアルバムだなと思った。
ファーギーのアルバム『プリンセス・ファーギー:The Dutchess』を買った。
ジャケットは本当にカワイイ感じで、
ギャル受けしそう。
先行シングルの「ロンドンブリッジ」みたいな曲が多いのかと思ったら、
収録曲はバラエティ豊かで、
キャッチーな曲が多くていいアルバムだなと思った。



